ロゴストロン, 意識進化

ロゴストロンは願望を実現する?

こんにちは。国際ロゴシスト協会のたなべです。

このブログの表題でもある、ロゴストロン(Logostron)というもの。
この装置が気になっているという方も沢山いらっしゃると思います。

ロゴストロンLは願望実現装置なの?

しかし、決して安くはありません(笑)。
これは何だろう?と思いつつ、遠巻きに様子を伺っているかも知れませんね。

僕はかつて、ある方からこの装置を勧められて、3分ほど迷って購入を決意し、かれこれ丸4年ほどこの装置を使っています。

当初は、いわゆる「アファーメーションを自動で行う装置」といった説明を受けました。
アファーメーションとは、目標を紙に書いたり、口に出して日々言い続ける行為のこと。

一定の効果があることは知っていましたが、アファーメーションって、面倒なんですよね・・・。
それが装置でできるのなら、それも良いかなと。

僕の場合は、ロゴストロンで天国と地獄を見ました(笑)。
使い始めて3ヶ月ほどで、自分が得たことの無いような収入を得たのです。

そして、「これはイケる!」と、鼻息荒く勢いづいていると、今度はみるみる収入が下がり・・・。
数ヶ月間続いた収入は、一転して、コンビニのアルバイトほどの収入まで下がりました(汗)。
桁が2つ下がりましたから、それは焦ったのを思い出します。

ロゴストロンという装置は、販売が開始された当初「願望実現装置」と一部の販売店で謳われた時期があり、それで誤解を受けているかも知れません。

七沢研究所や、販売会社であるロゴストロン(株)では、これまで一度も「願望実現装置です!」と言ったことはありません。
ただ、この装置を使った結果として、願いが叶ってしまうこともあるため、話しが独り歩きしているのでしょう。

前述の通り、僕はこの装置の使いはじめから、もの凄い勢いで業績が上がり、有頂天になると、業績がみるみる下がるという経験をしました。

ロゴストロンLから得られる効果とは?

どうして、そのようなことが起こるかと言うと、それはこの装置自体が願いを叶えているワケではないから。
この装置から発せられている特殊な周波数が、私の意識へと作用し、意識が変わった結果、現実世界で様々な体験をするのです。

かつて、ジーンズメーカー、リーバイスの生みの親である、リーバー・ストラウスは、かつてゴールドラッシュに沸くアメリカで労働者のズボンがすぐに破れてしまうことを気にしていました。

「もっと丈夫な布で、ズボンを作れたなら、あんなすぐに穴が空くことも無いだろうに…。」

そんなことを考えていたある日、船の幌(キャンバス地)を運んでいる人を見て、「これだ!」と彼は閃いたのだと言います。

…もし、私たちが同じ時代に、同じ光景を見たとしても、それでズボンを作ろうなどとは思わないでしょう。
私たちの脳に、そうした意識付けがされていないからですね。

しかし、意識付けされていれば、状況は違うと思います。ロゴストロンは、自分の意志をワープロ感覚でプログラムして行くことで、意識のプログラミングができてしまう。いわば、意識のプログラミング装置なのです。

ロゴストロンLで、私をバージョンアップする!

この装置を深く学び、何をするためのものであるかが理解できると、「意識進化」をこのロゴストロンと共にダイナミックに体感できるようになっていきます。

スマートフォンの登場によって、手元で地球の裏側で起きた事件まで瞬時に調べられるように、デジタル装置の発達は、私たちの意識を大きく拡大させています。

そして、大きく膨れ上がった情報を処理するためには、私たちがバージョンアップするしかない。
それは、単に速読を学んだり、沢山の資格を取得して、私のパフォーマンスを上げること…ではありません。

前回のポストでもお伝えしたように、情報量の増加は指数関数的なのです。
自分の処理能力を、毎年10%程度上げたとしても、到底追いつくことなどできません。

遠くへ出かけるには、車や電車などを利用するように。
この時代の情報量に適応する意識を磨くには、デジタルが必要というワケです。

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