Nigi, アーシング, ロゴストロン

『Nigi真話』読んでる?

ロゴストロンNigiが昨年発売された時、スタッフ数名が死にそうになりながら校正していた『Nigi真話』という冊子がありまして。

あなたはお読みになったことがあるでしょうか?

『Nigi真話』手伝って!

昨年の1月後半だったと思うのですが、甲府を訪れたある日のこと。

七沢智樹さんからお呼びが掛かってですね、

「あーっ、ちょうど良かった!(これが一番良くないパターンw)たなべ君も『Nigi真話』ちょっと手伝って!」と言われまして(汗)。

まぁ、これまで「ちょっと」だった試しは一度も無いんですが、そこから怒涛の『Nigi真話』仕上げが始まりまして、僕を含むスタッフ数名が、ロゴストロンNigiという製品の発売に合わせて、この新しく意識のデトックスをするNigiという装置が、それまでのロゴストロンLや、100などと、一体どう違うのか、読みやすく纏められているのがこの『Nigi真話』という冊子です。

メッチャ付箋紙が貼ってあるのが見えますが(^^;)、この一冊は、現在の宅理学のベースにある「アーシング」についての話や、人工知能の発達、2045年問題、Nigiという装置が作り出す新しい神話の到来や、K、L、Nと揃ったロゴストロンシリーズの解説など、これ一冊で、比較的最近の七沢研究所の研究テーマや、ロゴストロンに関するかなりの疑問を解消できる内容になっています。

ロゴストロンの基本が良く分かる一冊。

当初、Nigiそのものや、LやKとの違いに関する質問が多数あり、社内でもNigiに関する勉強会というのが行われました。付箋紙をベタベタ貼っていたのは、何とスタッフ向けにテストを僕が作っていたから(笑)。

それだけに、この『Nigi真話』には、思い入れもあります。ロゴストロンLと、ロゴストロンNigiって、何が違うんだ?!とか、ロゴストロンシリーズの基本的な性能の違い、装置ごとの目的の違いなどが良く分かるハズです。

人工知能の発達と、このロゴストロンNigiがどうリンクするのか?「アーシング」とは具体的に何なのか?など、Nigiに関する疑問はこの一冊でバッチリ分かると思います。

書籍単体で、ロゴストロンコムから購入もできます。ただ、Nigi本体を購入するとオマケで一冊付いてくるので、悩ましいところではありますが、Nigiを購入する予定のある方はそちらで、これからロゴストロンを使ってみたいなと、悩んでいる方は、『Nigi真話』だけ買って読んでみるのが良いかなと思います。

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