Nigi, ロゴストロン, ロゴスプログラミング, 情緒, 意識進化, 現実創造

ロゴストロンでマトリックスにアクセスせよ!

ロゴストロンでマトリックスを操作せよ!

私たちの「意識」って、ぶっちゃけよく分からないと思いませんか?

例えば、「なぜ今日はイライラするのだろう?」とか、「今日は仕事が捗るなぁ♪」といった気分は一体どこからやってくるのか考えてみたことはありますか?そうした気分の変化は、一日のパフォーマンスにもの凄く影響しますよね?

ロゴストロンで感情を制御できる??

ロゴストロンLは、「意識をデザインする』装置であり、ロゴストロンNigiは、「意識のデトックスする」装置であると、かつて僕はロゴストロンコムの製品紹介にキャッチコピーを書きました。

意識をデザインしたり、意識をデトックスできるのなら、ロゴストロンという装置を使えば、感情の揺れが一切無くなるのではないか?…と思っている方が時々いらっしゃいます。

しかし、そうではないんですね。ロゴストロンを使って仏になろうということではないのです。

僕らは人間ですから、普通に喜怒哀楽を持って生きているワケで、感情が消えてしまうワケではないんですね。それでは装置と一緒ですから。

しかし、感情が出ても、その感情を抱えたまま日々を過ごすのと、その感情を出している自分を客観的に捉えている状態とは雲泥の差があります。

前者は感情に支配されており、後者は感情を自由にコントロールできています。

ロゴスプログラミングは単なるプログラム技法ではない!

ロゴストロンLやロゴストロンKをお使いのユーザーであれば、「ロゴスプログラミング」という言葉をご存知かなと思います。(知らない!…という方は、「ロゴサポ」から無料で学べます)

ロゴスプログラミングは、これまで沢山のオリジナル構文が作られていく過程で確立されていった、ロゴストロンのプログラミングガイドラインで、実現しやすい構文の書き方を1から学ぶことができるものです。

同時に、ロゴスプログラミングは、単に構文の書き方ノウハウが身につくだけでなく、この技法自体が、バランスの取れた生き方、物の考え方を身につけられる内容となっています。

つまり、ロゴスプログラミングだけを単体で学んでも役立つように設計されているのです!

意識を自在にプログラミングしよう!
意識を自在にプログラミングする。

七沢研究所の開発する製品は、最初に元となっている理論や概念があるので、装置が無いと何もできない…のではなくて、理論単体でも使えるようになっています。

もちろん、装置を使うことで、その実現が加速するのは言うまでもありません。

細かい理屈を抜きにすれば、「私は、こうする!」「私は、こうなった!」ということを書いてロゴストロンから発信すればそれは問題なく実現します。少なくとも、ロゴスプログラミングに沿っていれば、高い確率で実現するはずです。

映画『マトリックス』で、機械が作り出した仮想の世界はプログラムされたコードでできていましたが、ロゴスプログラミングは、このプログラムコードにアクセスするようなツールだと思います。

前述のように、「なぜ今日はイライラするのだろう?」とか、「今日は仕事が捗るなぁ♪」といった感情は、生きている以上必ず発生しますが、そうした意識を生んでいる元がどうなっているかは分からないものです。その源泉にアクセスする方法は、僕の知る限りロゴストロン以外に存在しないと思います。

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