お金, ロゴストロン, 意識進化, 現実創造

過信ではなく確信を持て!

ロゴストロンの構文には確信を持とう!

ロゴストロンをある程度使いこなせるようになってくると、シンクロしている感じや、構文の実現している感じが分かってきます。あっ、これは構文発信の効果だな…と。しかし、過信してしまうとちょっと危険です。

過信と確信の違いについて考えてみます。

いずれシンクロは起きてくる。

このブログでは、等身大のロゴストロン体験談や、この装置の扱い方、意識進化の捉え方などをお伝えしています。

ロゴストロンという装置を通じて、これまで驚くべきシンクロや結果をこれまで何度も目の当たりにしてきましたが、これは神秘の装置ではありません。

早い話しが、脳に直接情報を送り、自分の状態を整えてあげれば、人間は本来そうした能力を発揮することができる…というシンプルな理屈に基づいています。

もっとも、それは従来のアファーメーション等とは全く異なるものです。

ロゴストロンテクノロジーを支えている言霊学や白川神道、鎮魂などはとても奥の深い世界ではありますが、面倒な解説はさておき、祓い・鎮魂・ロゴストロンをバランス良く取り入れていれば、いずれシンクロは起きて来ます。(…もし、何も起きないのだとしたら、根本的に何かが間違っているのかも知れません)

最初は、とにかくこの装置に対して疑心暗鬼になることも多々あることでしょう。

ロゴストロンLは半分詐欺だと思って買う!と、以前のコラムで綴りました。

「これは効かない!」と一方的に決めつけるのもダメ。

「これは絶対に効く!」と過信してしまうのも、意識として偏っています。

そうした効果効能に囚われず、ただ日々を祓って、静かに鎮魂し、今自分がすべきことをロゴストロンから発信するように心掛けてみてください。

四の五の言わずにやってみる。

内側から出た声を実践してみる。

熱に浮かされたように、何かに傾倒している人に向かって「頭を冷やしなさい」などといいますね。

もちろん、物理的に氷枕で頭を冷やすのではなく、冷静になりなさいという意味ですが、一旦は冷静になっても、思考回路の偏り(固定観念)が取れていなければ、同じ話題になるとすぐに熱が籠もってしまいます。

祓いや鎮魂、あるいはd.Mは、単に冷静になるためのものではなく、自分の中心軸をしっかりと取り戻し、あらゆる観念を外して、自分に客観視をもたらすものです。

ロゴストロンもまた、意識を「空」へと導き、自分本来の意志の発信を高める作用があります。

やがて、自分という存在(自我)すら祓い清められ、魂が鎮まることで、ふと自分の内側から声が浮かんでくることがあります。

その声とは、第三者のもたらした儲け話であるとか、どこかで得た情報と取り違えてはいけません。その声が本来の自分の意志であるかは、「公」に通ずるものであるかを考えてみると良いでしょう。

小さなことでも構わないので、それを実践してみることです。あるいは、ロゴストロンの構文として作成&発信して見るのも良いでしょう。

過信せず、等身大で淡々と生きる。

自分を過信せず、確信を持って淡々と生きる。

ロゴストロングッズが沢山あるから大丈夫だ!…とか、大型機で発信しているからこの構文は絶対実現する!・・・そういった考え方は、ロゴストロンに対する依存があり、意識に偏りがあります。

自分本来の意志であれば、それは実現する。

真理は、とてもシンプルです。

まるで、朝起きて「ご飯を食べよう!」と同じくらい、意志を出せばそれは実現します。

ロゴストロンには観念が付きまとうので、「巨万の富を手に入れた!」「最高の彼氏・彼女ができた!」「他社を出し抜き過去最高の売上を達成した!」…といった具合に、本来の意志とは関係の無い願望をセットしてしまいがちです。それが実現できる!と思ってしまうのは過信であり、バランスを欠いています。

意志の実現した結果として、最適な富を得ることがあります。

意志の実現した結果として、最適なパートナーと結ばれることがあります。

意志の実現した結果として、同業者と共存共栄しながら、最適な売上を達成することがあります。

自分本位にならず、「私」と「公」を統合しながら、確信を持ってロゴストロンと接していきましょう。

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