お祓い, ロゴストロン, 現実創造, 鎮魂

不安でもロゴストロンで結果を出す

ロゴストロンで結果が必要な時、不安だったりしませんか?

あなたがもし、何かの悩みを抱えていて、それが原因で強い不安に包まれているとしたら…。

その不安な状況で結果を出すことはとても困難に感じるハズです。

ロゴストロンは「空」や「鎮魂」を前提としている

いま現実に困っているから、ロゴストロンでサポートして欲しいのに、うまく結果が得られない…。

それは、ロゴストロンは言霊学が開発理論にあるため、現実創造に繋げるには、自分の意識が「空」であり、五魂が「鎮魂」された状態にある必要があるからです。

そのため、ロゴストロンの発信と共に、お祓いや鎮魂の実践を推奨しているのですが、「祓い」や「鎮魂」がある程度進んでいなければ、意識は「空」になれませんし、鎮魂された状態を実感するのは難しいハズです。

見よう見まねで祓って鎮魂してみても、不安な状態を払拭し、魂がしっかりと鎮まった状態を自分の中に作るのは困難ではないかと思います。

問題を解決するために、一縷の望みをかけてロゴストロンを購入し、手元で発信しているのに、不安が邪魔して構文が一向に実現しない…。

こんなとき、一体どうすれば良いのでしょうか?

不安最適化構文を読んでみよう!

この不安という感情はとても厄介で、私から正常な判断をいとも簡単に奪ってしまいます。

そして、ロゴストロンを発信していても、不安が邪魔することで、構文の実現を著しく困難にしてしまいます。

ロゴストロンLをお使いになっていて、経済的な問題の解消などが上手く行かないと感じている方は、こうした「不安」が問題の手前に挟まっている可能性があります。

そこでオススメしたいのは、Mシステムにある「不安最適化構文」です。

この構文、リリースされた当初から良い内容だなと思っていましたが、実際に僕も自分が不安でどうしようもない状況だった時、この構文の内容を、まずじっくりと読んでみたのです。

その時は、あることがきっかけで数日間良く眠れずにいたのですが、その構文に書かれている内容を読んでみて、自分の不安が「他者への依存」によって起きていることに気付き、そもそも自分はその問題に対して一体どうしたいのか?という視点が完全に欠落していたことに気付きました。

不安というのは、その原因がどこにあるのかを知り、自分はそれにどう対応するのか?どういう態度で臨むのか?であると、その時感じたのです。

問題自体は、まだ解決していなくても、自分の中でその気付きを得た途端に気分が一瞬にして変わっていくのが良く分かりました。その晩は、その後程なくして眠りに落ちたのです。

不安を知れば希望は生まれる!

不安最適化構文を発信して気づいたこと

その後、不安最適化構文をダウンロードして、実際にロゴストロンから発信をしてみました。

すると、発信してすぐにある方からのメッセージがスマホに届いたのです。発信してすぐにメッセージが来たのには驚きました。なぜなら、構文を発信したのは、何と真夜中の3時近くだったからです。

それは、実に5年ぶりの連絡であり、僕にとって、まったく予想外の人物でしたが、そこには、僕の欲しい言葉がちゃんと書かれていました。そのメッセージを読ませて頂いて、改めて自分の意志がハッキリするのを感じました。

それは僕にとってとても大きな問題でしたが、たとえその問題が、解消してもしなくても。

自分の意志が明確であれば、解決方法は必ず見つかる!…と僕は確信したのです。

ロゴストロンの効果、「意識の変化」とはこういうことを言っています。もちろん、その意識の変化によって、現実の変化(問題の解決や、構文の実現)もありますが、この時僕が受け取ったメッセージは、紛れもなくシンクロニシティによるものであり、僕が不安から救われた瞬間だったと思います。つまり、不安最適化構文は、発信した直後に効果を表したのです。

ロゴストロンって、スゴイ装置だなと改めて思った瞬間でした。

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