ロゴストロン, ロゴスプログラミング

ロゴストロン構文書き方講座は大盛況♪

ロゴストロン構文書き方講座は大盛況!

今日は、GINZA SEVENでロゴストロン構文の書き方講座(第二回)が開催されました。

先日も大好評だったこの講座。今日は17名の方にご参加いただき、皆さん真剣に講座に聞き入っておりました♪

Mシステムアプリって、何ですか?

七沢研究所グループのスタッフは、当たり前のようにロゴストロンを使っていますが、Mシステムというのは、ややハードルが高いようでして…。

・一度だけ繋いでみたけれど、断念した。

・構文を間違えるのが怖くて、Mシステムを使っていない。

・Mシステムアプリって何ですか?

…など、まだまだ構文の書き換えには馴染めていない方が多いようです。

Mシステムというのは、ロゴストロン内の構文を書き換える専用ツールのこと。”システム” なんて仰々しい名前がつくので、何か難しく感じるのかも知れませんが、操作自体はとっても簡単。スマホでインターネット検索ができるくらいの方なら、誰でも問題なく使えるように設計されています。

Mシステムには、インターネットのウェブブラウザからアクセスする方法か、Mシステムアプリを使って接続します。

構文は間違っても全然問題ありません。

単に「実現しないな…」とか、「しっくり来ないな」などと気づいたら、修正すれば良いんです。…それだけの話なので、躊躇せずに構文作成にトライしていただければと思います。

ロゴストロンの使いこなしは、Mシステムから。

Mシステムに慣れよう!

ロゴストロン構文書き方講座の前半では、実際にMシステムに接続して、初期設定の方法、ベーシックファイルのダウンロード方法、オリジナルファイルの作成、パックの作り方など、一通りの扱い方を学びます。

今日のスタッフは司会の麻生さん、中村さん、佐々木さん、猪早さん、僕の5人体制。マンツーマンに近い体制でガッチリと使い方をお伝えさせていただきました。

ロゴストロンを金の卵を生むニワトリにできるか、文鎮にしてしまうかの分かれ道は、まずこのMシステムを自由に使いこなせるようになることです。ロゴストロンL以上をお使いの方は、Mシステムはぜひしっかりと使いこなしをマスターしてください。

実際にMシステムにファイルを転送するプロセスをお伝えしていくと、ファイルの入れ替えの重要性を皆さんが感じはじめます。

それと、ライトプランの方は、ベーシックファイルをちょっと書き換えてオリジナルファイルを作ってみたり、ファイル数を減らして発信するといったことを理解するにつれ、「やはり、スタンダードプランを検討しないと!」と、スタンダードプランが、どうして【スタンダード】であるかを改めて認識されるようです

もちろん、最初はライトプランでお使い頂いても問題はありません。

しかし、構文の書き換えはどんどんやった方が、やはり意志は実現しやすくなり、現実創造は加速します。書き換えを躊躇してしまうと、ロゴストロンを使い倒せずに埋もれさせちゃうんですよね…。

Mシステムに慣れると共に、ライトプランの方はいずれスタンダードプランへ切り替えて実現したい意志をどんどん発信してみることをオススメします。

『ロゴスプログラミングをはじめよう!」で基礎を学ぶ

『ロゴスプログラミングをはじめよう!』で基礎をしっかりと。

ロゴストロン構文書き方講座(初級編)では、『ロゴスプログラミングをはじめよう!』のテキストを使って、構文作成の基礎を学びます。

初級編は、基本的な構文作成の方法を一通り学びますが、この内容だけでも、オリジナル構文の作成には十分な知識を学ぶことができます。

写真に掲載されているテキスト冊子は、ロゴストロン構文書き方講座へ来て頂くと、お持ちでない方にプレゼントされます。

前半・後半で、ほぼ丸一日掛かりのボリューム満点な講座ですが、参加費も安価に設定されており、全ロゴストロンL以上のユーザーに受けて頂きたい講座です。

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