ロゴストロン, 意識進化

ミニロゴストロンをペンダントに

ミニロゴストロンがきっかけで誕生したアメノシズク?!

2011年に誕生したミニロゴストロン。当時、これは発電所から送られてくる電気に乗った情報の影響を調整する目的で開発されたといいます。

ミニロゴストロンを首から下げる

ご存知の通り、ミニロゴストロンは電気コードに挟んで使用するものですが、ある日、七沢研究所に首からミニロゴストロンをペンダントのようにして下げた方が現れたといいます。

ミニロゴストロンを数個、首にぶら下げていたと言いますから、(気持ちは分かるけれど)それは妙な光景に映ったと、智樹さんは語っていました(笑)。

それで、「これは、ミニロゴストロンのペンダントを作らないと!」と思ったのだとか。

その時、賛助会員の方に、「私、昔からペンダントを作ってみたかったんです!」という方が現れ(笑)、それが皆さんご存知、アメノシズクになったのです。

ミニロゴストロンの誕生から、わずか8ヶ月後にアメノシズクは誕生していますから、いつもながらシンクロのスゴさには驚かされますね(笑)。

ミニロゴストロンをペンダントにしてはダメなの?

ミニロゴストロンはペンダントには向かない?

僕もミニロゴストロンはペンダントとして首からしばらく下げていましたし、染川さんもハフリペンダントのチェーンにミニロゴストロンを取り付け、首の後ろに当てています。

七沢研究所スタッフのうち何名かが、染川さんに感化されてか、ミニロゴストロンを首の後ろに当てている人もいます(笑)。

アメノシズクや、ハフリのようなペンダントがあるのだし、ミニロゴストロンは電気コードを挟んで使用するものなのだから、ペンダントには向かないのではないか?

そう思われるかも知れません。

ところが、実のところ、両者にはあまり違いはありません。

ミニロゴストロンや、アメノシズク、ハフリには、

・ベーシック構文を収めたマイクロSDカード。

・電磁波の影響が出ないように変調するCMC(カーボン・マイクロ・コイル)パウダー。

・ゼロ磁場フィルムコイル

・磁性体

がそれぞれ内蔵されています。

磁性体と、ゼロ磁場フィルムコイルによって、マイクロSDカード内の情報が発信される仕組みになっているので、それはミニロゴストロンでも、ペンダントでも変わらないワケです。

ハフリのみに付加された特性がある

ロゴストロンペンダントでも別格なハフリシリーズ。

ただ、ハフリシリーズは、純チタンでペンダントトップが作られており、そこから電子が豊富に放出されるので、生体電子と共に、情報が伝わっていくという特性があります。

また、ハフリシリーズのみ、ロゴストロンNigiとの連動して相乗効果を発揮する構文や、鎮魂の促進など、特定の目的に特化した構文も追加されています

目的で選ぶもよし、デザイン性で選んでみるのも良いでしょう。

もちろん、ミニロゴストロンをペンダントトップとして付けても大丈夫ですが、チップが入っている部分には磁性体が内蔵されていません。百神マークの付いたカバーの側に磁性体が内蔵されているので、必ずミニロゴストロンはチェーン(革紐)を挟んで使うようにすると良いでしょう。

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