お金, ロゴストロン

借金してでもロゴストロンを買うべきか?

借金してでもロゴストロンを買うべきだろうか?

ロゴストロンという装置はどうやらスゴそうだ・・・。

でも、手持ちのお金では全然足りない…というとき。借金をしてでもロゴストロンを買うべきでしょうか?

ロゴストロンを借金して買うかは自分次第…。

…こう書くと、「自分次第?なんだ、そんなの当たり前じゃないか!」と思われるかも知れません。

ただ、当たり前の中に盲点があります。

ロゴストロンがあれば絶対大丈夫!…だから借金して買おう!…この発想はちょっと危険な香りがします。

それは、ロゴストロンへの依存になっている感じが言葉の端々から伝わってくるからです。

自分のビジネスを加速するため、ロゴストロンを併用してみよう。ちょっとお金は大変だけど、まぁ、何とかなるだろう…このくらいの軽さなら、おそらく大丈夫ではないかと思います。

大切なのは、ロゴストロンという装置が、自分のパートナーのような存在であり、そこへ依存的になってはいけないという点にあります。

仕事のパートナーと同じように、ロゴストロンもパートナーである。

ロゴストロンと協同・協調の関係になる。

ロックバンドでも、クラシックでも良いのですが、上手な演奏は楽器やボーカルのハーモニーが聴いていて心地良いですよね。

これが、バラバラにズレていたら、たとえ一人の演奏が上手かったとしても、全体としては聞き苦しいものになってしまうことでしょう。

これはロゴストロンだって同じことです。ロゴストロンは装置ですから、常に同じ調子で言語周波数を発信し続けてくれます。その発信内容が適切で、あなたがロゴストロンの波長に合わせていれば、あなたの意志は実現し、人生はスムーズに展開していくことに気付くハズです。

ロゴストロンに依存的になっていると「借金までしてロゴストロンを買ったのに!何も変わらないじゃないか!!!」という思考パターンに陥ってしまう可能性があります。

あなたがビジネスマンで、ある程度の借金を抱えてビジネスを展開することに抵抗が無ければ、そうした負の思考スパイラルには陥らずに済むと思いますが、ロゴストロンに結果を期待しすぎると、真逆の結果を引き寄せてしまうかも知れません。

借金をしてでもロゴストロンを手にするかはアナタ次第ですが、ロゴストロンを一度手にすると決めたのなら、依存的にならず、協同・協調してこの装置に意志の実現をサポートしてもらうという意識を持つこと。自分をサポートする相棒のように接することです。

ロゴストロン依存になっていませんか?

ロゴストロン依存になっていませんか?

ロゴストロンLで問題が何も解決できない方の中には、より高性能なロゴストロンを買えば問題なんて一発解決!・・・と誤解されている方が多いようです。

…が、実際そうではありません。

ロゴストロンLのような一番ベーシックな装置をきちんと使いこなしていない状況で、より高性能なロゴストロンに乗り換えても、うまく性能を引き出すことなどできないのです。

このことを理解されていな方が結構いらっしゃるようです。

まるで、軽自動車すらうまく乗りこなせないのに、いきなりF1に乗って最高速でぶっ飛ばそうとするようなものであり、倍速発信の性能を追求しても、【実現できない】という結論だけが早く実現するだけです。

僕の経験上、パーソナルユースでは、ロゴストロンLが1台あれば、大半の問題は解決できます。

まずは、ロゴストロンLをきっちり使いこなすことでしょう。100Ti以上の装置が必要かどうかは、使いこなしていると自然と分かってきます。ロゴストロンLによる問題解決では間に合わないと、ハッキリ感じるようになってからでも十分です。

ロゴストロンはあなたのパートナーロゴストロンは、意志の実現をサポートする装置。

夜中に、ロゴストロンがトコトコ出掛けていって、あなたの問題解決をしてくれるワケではありませんし、魔法によって、朝起きたら問題がスッキリ解消しているとか、そういうトンデモグッズではありません。

意識が「空」になり、魂が鎮魂された状態で、この装置を併用すると、意志が実現しやすくなる。自然と波長の合う人と出会ったり、同じような思考・趣向を持つ人、チャンスが訪れたりする。そういう装置です。

もちろん、そうしたシンクロニシティは、第三者には奇跡のように感じるでしょうから、都合の良い噂だけが独り歩きしているのかも知れませんね。

前述の通り、借金をしてでも、ロゴストロンを買うかは、自分次第ですが、自分の状態が整っていないのなら、ムリに借金をしてまで買うべきではないように思います。(僕はそれに近い状態でしたので)

『和の成功法則』など、ある程度の基礎を学び、この装置を使う準備が整っていて、あなたに覚悟があるのなら、持ってみるのも良いでしょう。

しかし、本気で持つのなら、最初からスタンダードプラン以上を持つことです。ライトプランを選んで後から後悔する人の何と多いことか。構文は自分がしっくり来るまで何度も書き換えるので、ロゴストロンLを持つのなら、最初からスタンダードプランを持つつもりで資金を用意するのが良いと思います。

ちょっと試してみたい慎重派の方なら、ミニロゴストロンですね。ご自身の性格を見極めて、ムリはしないのが良いかなと僕は思います。

借金してでもロゴストロンを買うべきか?”への1件のコメント

  1. 現実的で、バランスのとれたご意見です。
    私は今ロゴストロンLをスタンダードでもっていますが、いろいろでる新製品を持ちたいというよりも、まずはもっとLをつかいこなし、そのためには日々祓い、鎮魂というアナログのところをやるべきだと思っています。その部分を加速するためにNigiもほしいですが、借金してまでというよりは、まずは自分がアナログの部分をもっとやらないと、と自覚してます。
    なので、研究所の売上貢献はすくないですが。

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