ロゴストロン, 意識進化

ロゴストロン沼に落ちてない?

ロゴストロン沼に落ちていませんか?

「ロゴストロンで次に何を買えば良いのでしょうか?」先日も、とあるご質問をこのブログに頂いたのですが、こうした質問があるということは、同様のことで悩んでいる方が多いように思います。

ロゴストロン沼について考えてみます。

ロゴストロン沼へようこそ。

ロゴストロン沼なんて言葉はありませんよ(笑)。僕の造語です。

カメラ好きの方なら、「レンズ沼」という言葉をご存知かも知れません。望遠だ、マクロだ、レンズのコーティングだ、赤ラインだ・・・と、カメラのレンズは凝り始めると何本でも欲しくなることから、”レンズ沼” とカメラ好きの人には言われています。

ロゴストロンも次々と新しい商品が開発され、販売されてきました。

厄介なことに、多くの人にとって、【新しいロゴストロンを買い揃えなければならない!】という強迫観念を生んでいるように僕には見えています。

それは【ロゴストロン沼】です。

近いうちにロゴストロンを徹底的に使いこなすための最短パスを公開しますが、あなたがロゴストロングッズをどんどん買い揃えようとしているのなら、ちょっと待ってください。

それでは一向に問題が解決できませんよ。ロゴストロン沼に落ちていませんか?

あなたはもうロゴストロン沼に落ちている?!

ロゴストロン沼から抜ける

ロゴストロンはスマホの買い替えではありません。neten株式会社(旧:七沢研究所)は、常にこの装置の進化系を創り続けていますから、新しいものは次々と出てきます。それは時代の流れで新しいパソコンやスマホがどんどん出てくるのと同じで止めようがありません。

しかし、neten株式会社から登場する新しいロゴストロンを買えば、あなたが望む結果を手にするとは限りません。新製品が出たからと言って、飛びつく理由はないと僕は思います。

ロゴストロンLであれ、Nigiであれ、一度ロゴストロン発信機を手にしたら、自分がその効果に納得するまで、他のロゴストロンには一切手を出さないと決めることです。

繰り返しますが、近いうちにロゴストロンで結果を出すためのステップをまとめて公開します

これは、僕自身が結果を出している方法であり、他の多くの方の声からタイプ別に何をどうすれば良いかを纏めたものです。

neten株式会社の提供する情報は、五次元の視点で描かれていますから、芸術、音楽、教育、食、意識と、その範囲は多岐に渡ります。

本来の意識進化は、それらの全体で掴んでいく必要があります。

しかし、ほとんどの方にとって、いま必要なのは、そんな仰々しいものではなく、もっと身近な問題だと僕は感じています。それは、ビジネスの問題であったり、経済的な問題、健康や人間関係の問題などでしょう。

ロゴストロン沼を超える!

ロゴストロン沼を超えよう!

「公に尽くそう!」そう思うのは自由です。

しかし、現実問題として、お腹が空いていたら何かを食べなければなりません。

結果を得ていないのに、公を目指そうとしても上手くいきません。虫眼鏡で黒い紙を焼いた実験を小学校の時にやりましたが、焦点が一点に集まっていなければ、上手くいきませんね。

最終的には、自分の問題も、公の問題も、一点に集めてロゴストロンで発信して行くワケですが、その一点に集約している主体は、【私】であり、ロゴストロンではないのです。

このことを、以前から染川さんは、「ロゴストロン何をするか?」ではなく、「ロゴストロン何をするか?」と、一文字だけ変えてください!と力説していました。その通りだと思います。

【ロゴストロンが何をするか?】というパラダイムにいるうちは、ロゴストロン沼を抜け出すことができません。詳しいステップは近日公開しますが、ロゴストロンをこれから買う人も、すでにお持ちの方も、しっかりとそのロゴストロンを使いこなすことから始めることが大切です。

ロゴストロン沼に落ちてない?”への4件のコメント

  1. はい。それ、私です。
    沼に半分落ちていました。
    あれもこれも欲しい、欲しいと思っていました。
    確かに効果も体感していて、
    買って後悔したものはありませんが、
    これがあれば、もっと良くなる!
    と思って、次々欲しくなっていた時期がありました。
    幸い、今は落ち着いて、
    あったら嬉しいけれど、ま、どっちでもいいか。
    となりました。
    結果を出すステップを楽しみにしています。

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