ロゴストロン, 意識進化

ロゴストロンで学習はできる?

ロゴストロンで学習はできる?

よくある話ですが、特に100Ti以上の大型機の場合。発信できるテキストの量は事実上ほぼ無制限なので、書籍の内容をそのまま発信することができてしまいます。たとえば、ロゴスタディのテキストとか。それって、内容を暗記できるんですかね?例えば子供の受験とかw


ロゴストロンは暗記パンなのか?

実際、イベントや講座ではそこで配布されたり教材に使うテキストをロゴストロンの大型機から発信していることがほとんどです。それって、超高速で内容を暗記させるため??(笑)

これはロゴソロジー研究会だったか、智樹さんが話していたことですが、ロゴストロンで発信をしたからといって、やはりその内容を直接暗記できるわけではないんですね。ただ、ロゴストロンの周波数を受信しつづけることで、装置で発信している内容を理解するチャンネルが脳に生まれるのだといいます。

通常、言葉の理解というのは「ウェルニッケ野」、言葉を話すのは「ブローカー野」といった脳の部位の働きによるものですが、ロゴストロンの周波数もまた、受信を続けているうちに「ロゴストロン脳」とか、「ロゴストロン野」的な部位が生まれて、その内容を受信をするのだろうという仮説を研究所は立てています。

英語を学ぶと「英語脳」ができると言いますよね。子音など、日本人には聞き取りにくい周波数帯の音を聞く耳ができ、文法を組み立てる脳の回路が形成される、と。これと同じような仕組みなんだと思います。

通常の会話と同様に、いちいち記憶はしないけれど、理解はしている状態。ロゴストロン周波数の受信とはそういう状態のようです。
確かに、ロゴストロンを使うようになってから、新しい概念を沢山学びましたが、ロゴストロンが常時発信されていることで、それらを理解しやすくなっているように感じています。

ロゴストロンを「意識進化の高速学習装置」と表現することがありますが、この装置を4年半以上使って、以前の自分と比べると、恐らく、脳の一部が変わったんじゃないかと思います。それまで、全くできなかったこと、苦手としていたことを今では幾つもできるようになっているからです。

僕の年齢から考えても、一般的には年齢と共に能力が次第に衰えていくだけなので、「意識進化の高速学習装置」という表現はあながち間違いではないのかなと。

ロゴストロンは応用が利く。
ロゴストロンは応用が利く。

残念ながら、子供の教科書や参考書をPDFデータとか、WORDなどの電子データでは持っていないので、それをロゴストロンで発信したらどうなるか分からないのですが、この先ペーパーレスが進むと、案外Amazonあたりで教科書がキンドルデータくらいにはなるのかも知れません。

そうしたらね、僕は多分やりますよ(笑)。電子データをファイルにして、ロゴストロンで発信したら子供に何が起こるか。

それくらい、ロゴストロンという装置には応用ができるワケです。

僕は口を酸っぱくして、言い続けますが、ロゴストロンLはスタンダードプランで使うべきです。多少ムリをしてでも。
言葉で表現できることは、ぶっちゃけ何でも書けるワケですから、この装置で何ができるのかをジャンジャン試すべきだと思いませんか?

スポーツ選手なら、運動の記録や効果を高めることを書けばいいし、成長期の子供なら、体が大きく立派に成長し、健全な精神に育つよう祈念をすればいい。事業家なら、事業の発展や成功を祈り、工事の現場監督なら、工期内に事故が無く、高いクオリティで案件が処理できればいい。

すべての業種に満遍なく当てはまる構文なんてのはありませんし、すべての母親にピッタリな構文なんてものはありません。

残念ながら、Mシステムで提供されているベーシックファイルは、最大公約数で書かれていることが多いので、個別の細かいところまではリーチできていないことが多いです。あるいは、内容を網羅するあまり、自分には関係の無いことが沢山発信されているとか。

一方で、現代に暮らす私たちは忙しいですよね?

自分の人生を変える、すぐにでも変えたいから、デジタルの力を借りよう!と決めたのに、余計な構文の発信に時間を費やしても仕方ないんですよ。やはりそこは時間を使ってでも、自分の現状に合わせてきちんとカスタマイズするのが良いです。

だから、オリジナル構文を書けることが望ましく、スタンダードプランなんですね。

スタンダードプランで50ファイル発信する!…のが目的ではなくて、最初のうちは構文数を減らすためにスタンダードプランを使います。これは、”最速ロゴストロン”でも推奨しているポイントです。

しかし、ある一定のラインを超えると、上記の通り、余計な寄り道をせず、自分の意志をストレートに発信するため、オリジナルの構文を作成することが必須となります。

そして、実際に、構文を書いてみると分かりますが、書いた後で「あぁ、ちょっと手直ししようかなぁ~?」と数回書き直すことはザラにあります。

それって、ライトプランではどうしようもないんですね。その度に、課金が発生するので躊躇したり、紙のせで良いや!…と妥協してしまいます。自分の人生が掛かっているのに、ですよ!僕がそうであるように、本当に人生が変わってしまうかも知れないのです。

ライトプランで使って意味があるのは、”最速ロゴストロン” でも書いているように、ただロゴストロンを発信するだけで、流れが最適化されるという事業家のごく一部の方だけです。

アンケートフォームの回答を見ても、ワープでロゴストロンを手にした人がかなり多いと思うので、正直ライトプランが圧倒的に多いのだと思いますが、ライトプランというものは無しで良いんじゃないか??というのが僕の考えです。

本気で現実を変えたい人はNigiとかハフリとかへの投資はひとまず要らないので、一点突破を目指してください。まずはロゴストロンLをスタンダードプランに変更してはどうか?と思います。

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