ロゴストロンと世界を変えてみないか?

一緒にロゴストロンを広めよう!

『和の成功法則 ザ・ワープ』が終わり、『ザ・ライフチェンジ』が終わり、…現在は『VR』となっていますが、このまま大型のローンチプロジェクトだけでは世界が変わることはありません。僕はそのことを危惧しています。世界はいつ変わるのでしょうか?その答えは1つしか無いと思います。

ロゴストロンはローンチだけでは普及しない!

ロゴストロンがなぜ『公』のツールと言われるのか?

それは、この装置から発せられる周波数を人が学習することによって、意識のありようが変わり、現実の捉え方が変わり、二項対立の考え方を超えて、最適な社会を構築する方向へと人々が動き出すからでしょう。少なくとも、僕はそう捉えています。

恐らく、現在のロゴLユーザーは3,000人は超えたくらいでしょうか?この程度の数では、ロゴストロンが普及している状況とは、とても言えません。

現状で、海外でこれを発信している人はごく数名程度。いてもせいぜい数十人程度でしょう。ロゴストロンLと大型機が普及し、携帯電話の基地局のようにこの装置が世界中で発信されるようになることで、現代社会の二項対立(勝ち・負け等)を超えた意識の人たちが誕生し、やがて世界の流れは変わってゆくと思います。

『ザ・ワープ』は、ロゴストロンの普及に大きく貢献してきました。・・・それでも、1年に1回のローンチで広がるロゴストロンは、せいぜい3~500台程度でしょうか?

70億人を超える全世界の全員…はとてもムリですが、もし、全人口の0.01%(数十万人)がこの装置を認知して使う頃には、世界は大きく変わるハズです。

一方で、ザ・ワープのような企画が今後延々と続けることはありませんね。一般的にローンチと呼ばれる大規模セミナーは3年程度が限界だと言われているためです。ザ・ワープも3期で終わりましたね。ザ・ライフチェンジは一回で終了したようですし…。

つまり、その都度『ロゴストロン』が多少売れたところで、そこから増えるユーザー数など知れているワケです。

ローンチは年に1回。ザ・ワープ1回で500台売れたとして、仮に5万台普及させようと思ったら、100年、50万台なら10世紀も掛かります。使われずにお蔵入りしてしまうロゴストロンだって沢山出てくると思います。そして、たった5万台普及する頃、多分僕らは死んでいますよね?つまり、現状のペースでは普及スピードがあまりにも遅すぎるのです。

もちろん、ロゴストロンコムからも毎月少しずつロゴストロン製品は売れて行くのでしょうけど、5年で3000台程度です。

一体、いつになったら世界はいつ変わるでしょうか?

意識進化のロケットを飛ばせ!

意識進化のロケットを飛ばせ!

宇宙へ向けてロケットが打ち上げられる時、燃料の大半は、大気圏を突破するために使われるといわれます。ロケット重量の約9割は燃料が占めています。

それほどまでに、大気圏の殻を破るのには、莫大なエネルギーを消費しなければならないのですね。

さて、この単純な事実から、ロゴストロンが世界を変えてゆく時も、同じことが言えるのではないか?と僕は考えています。

なぜでしょうか?

例えば、遠くへミサイルを飛ばす程度、つまり、単に私の現実を変えようと思う程度なら、”最速ロゴストロン” で最短ルートの結果を追求してゆけば、目的はある程度達せられます。それは、多くのロゴストロンユーザーの声から分かっています。

しかし、遠くに飛ばすミサイルは所詮大気圏の中にいます。ミサイルが何かを破壊しても世界は変わらないように、世界の抱える諸問題を超越することはありません。

同じようにして、「私」の何かが変わっても、世界全体は依然して混沌に満ちたままです。1つの問題が解決しても、またすぐ次の問題が立ち塞がってくるハズです。私たちは、そのレベルを超えて行かなければ最終的には意味がないのです。

その壁を破って、本気で世界を変えようと思うのなら、もっと莫大なエネルギーが必要となってきます。

ここで言う、莫大なエネルギーとは何でしょうか?

それは、取りも直さず、私たちの意識が最適な方向を向いて、各々の使命に向け注力している状態でしょう。

つまり、もっと一斉にロゴストロンを発信する人が誕生し、自分を変え、地域を変え。一人一人が自分の使命を全うし、自らの人生を燃やして、公と共に成長する必要があると僕は思うのです。

『言霊百神』の小笠原先生が、「いつかテレビのようなものを使って、この叡智一気に世界へ広がる時が来るだろう・・・」という予言をしたと言われます。徐々にとか、時間を掛けてゆっくりと…ではないんですよね?「一気に広がる」と言い残しているのです。

七沢先生はそれを見越してロゴストロンを開発したのではないでしょうか。難解な『言霊百神』を万人が読み解く未来ではなく、現実的な解として、ロゴストロンを使えばいいと。

それと、テレビのようなものとは、インターネットであると。すなわち広まる媒体はインターネット(スマホ)であって、「ローンチ」ではないんですよね(笑)。

・・・では、ロゴストロン普及の起爆剤だった「ザ・ワープ」が去った今、いつ、誰がこれを広めますか?誰が世界を変えますか?

僕は、その答えが一つしかないと思っています。ロゴシストである、和の成功法則を学んだ私たちが広める他ないと思うのです。

私たちがロゴストロンで世界を変える!

私たちがロゴストロンで世界を変える!

ザ・ワープなき今。ロゴストロンを広めていくのは、私たちロゴシストです。

一方で、ロゴストロンは、とても説明の難しい装置でもありますね。前回のコラムで「ロゴストロンは詐欺なのか?」という過激なテーマを取り上げましたが、僕はロゴストロンという装置を波風立てずに普及させることなどまず不可能だと考えています。だから「ロゴストロンは詐欺だ!」という毒さえも使って、疑っている人も含めて説明しているのです。

ロゴストロンは、一歩間違えば「トンデモグッズ」であり、霊感商法などと言われても仕方ないとすら思えるくらい、説明の難しい製品です。

しかし、現在ロゴストロンを使っている方の多くは、この装置を使いこなすために一生懸命学び、少しでも現実創造の役に立てたいと思われていると思います。

少なくとも、僕のブログを読んでいるあなたは、そうした一人のハズです。

時折、「ロゴストロンを友達にも勧めたいけれど、自分にはうまく説明できなくって・・・」というお悩みを耳にします。

・・・分かります。確かにそうですよね。

だから、僕はこのブログを通じて、ロゴストロンや七沢研究所グループの活動が何であるのかを噛み砕いてお伝えしているのです。

 

もし、あなたが誰かにロゴストロンを広めたいと、広めて世界をちょっとでも良くしたいと思って頂けるのなら、自分の言葉で一生懸命説明するには及びません。このブログをぜひ紹介してください。

口頭でロゴストロンを説明すれば、今度は自分自身が怪しまれるから抵抗があるという方もいらっしゃるでしょう。このブログのURLをLINEやFacebookへコピペして貼る必要すらありません。このコラムの一番下にある、SNSボタンを押していただければ、それでOKです。

僕は、コラムはいくらでも掛けますが、残念ながらこのブログに広告料を使ってまで広めるだけの余裕がありません。

現在は、新しい仕事を軌道に乗せるので手一杯なのです。netenさんから、対価を得てコラムを書いているワケではないので、このロゴストロン・ジャーニーの読者が思ったほど増えないようなら、僕はこのブログを続ける理由がなくなります。

現在までに3000人以上の方がこのブログを読まれていますが、この数字から見て、ほぼロゴストロンLユーザーの方が読んでいるだけの状態です。世界を変える。ロゴストロンの一斉発信で、世界の歪みを最適化して行くには、正直言って全然燃料不足です。

読者数が少なくともいまの100倍程度にまで伸びなければ、僕はこのブログを閉じて、自分にできる「公」へ自分のエネルギーを投じようと考えています。ロゴストロンの場を広げて、自らのロゴストロンを最大限活用するか、そのまま何も行動せずに、自分の「個」も超えずに終えてしまうかは、あなた次第です。

ロゴストロンユーザーが世界を変える!

ロゴストロンユーザーを増やせ!

「ザ・ワープ」では、これからの世の中は、民が神になる時代であるという説明がされていました。

短いフレーズですが、これは示唆に富んでいるように僕は感じています。当然、民が権力を持つということではありません。神が権力を持つ…という発想は一神教のそれでしょうから。ここでいう神とは「平等に接する」という意味においての神であり、そうした意識を獲得した人たちによって、この世界は最適化されていくものと、僕は信じています。

今の世の中は、便利にできているので、ついつい将来の「痛み」に蓋をしながら社会は動いています。それは、税金の問題とか、年金の問題、医療の問題、エネルギーの問題、環境の問題、貧困の問題などです。

こうした問題は、個別にちょっと経済的な成功を収めたところで、大局が変わることはありません。所詮大気圏の中にいます。

ロゴストロンはその外へと連れ出してくれる装置です。もちろん、多くの人は文鎮のように、ただこれを発信するだけかも知れません。

積極的に使いこなしたい人は、”最速ロゴストロン” から、最適なロゴストロンの使い方を身に着けて、「個」の階層をまず乗り越えて下さい。

冒頭のタイトルは、故スティーブ・ジョブズが、かつてペプシコーラのCEOだったジョン・スカリーを口説いた時に言い放った一言、

「Do you want to sell sugar water for the rest of your life, or do you want to change the world?」

(あなたはこのまま一生砂糖水を売り続けたいのですか?それとも、私と一緒に世界を変えたいと思いませんか?)

に引っ掛けています。

ロゴストロンユーザー一人一人のありようが問われているのです。このまま、1人のロゴストロンユーザーとして、何となくこの装置を使いこなせないままモヤモヤと人生を終えて行きたいのか、ロゴストロンと共に人生を変え、世界を変える選択をするのか。

ジョブズは、はっきり言って変人です。しかし、彼は生涯を掛けて世界を変えてしまったと言って良いと思います。私たちは、彼ほど変人にはなりきれません(笑)。それでも、ロゴストロンを広める手伝いくらいはできるはずですし、一人でも多くの人が発信すれば、あなた自身も含め、世の中の流れは確実に変わっていきます。

ロゴストロンからは、全てを創造する、その原理の音が出力されています。

「多氣音」に多くの方が衝撃を受けているように、おびただしい数のロゴストロンから周波数が発せられることで、その周波数は確実に意識へと作用して、私たちの見ている【現実】だと思っていたものを根底から変えてしまうハズです。

この世界を最適なバランスの取れたものへと変えられるように、僕は、ロゴストロンの普及を応援しています。ぜひ、このブログを応援して、一人でも多くの方がロゴストロンの持つ可能性に目覚めるよう、協力してください。

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