ロゴストロンに会おう!

ロゴストロンの実機に触れてみませんか?

このブログでは、ロゴストロンと、その学びのアウトラインをユーザーの一人でもある僕の目線で様々な角度からお伝えしています。

記事にも沢山登場する「ロゴストロン」という装置。一般には、ロゴストロンコムという通販サイトを通じてしか購入ができません。

ロゴストロンの実機を見てみたい!

ロゴストロンは安価ではありません。しかし、どういう装置であるかは、このブログを読んでみて、何となく概要は伝わっていると思います。

これまでは、インターネットで評判を探るか、年に1〜2度開催されているロゴストロンの祭典、ロゴフェスに申し込むくらいでしか、なかなか実機に触れる機会はありませんでした。

こうした声にお応えするかのように、2018年の7月末からオープンしたGINZA SEVENでは、ロゴストロン製品がズラりと展示されています。

百聞は一見にしかず、ぜひ実機を手に取って、ロゴストロンを体験してみませんか?

実物に触れてみて、体験してみて、リアルなロゴストロンを感じてみてください。体験すると、インターネット上の噂とは違った等身大のロゴストロンを感じられるハズです。

GINZA SEVENは、その場で押し売りをするような場所ではありません。ロゴストロン製品のショースペースなので、どなたでも安心してロゴストロンを体験することができます!

ロゴストロンに会う方法は大きく4つ!

…とは言え、いきなりフラりとGINZA SEVENにやってきても(他のイベント等もあるため)ロゴストロン製品を体験することはできないため注意が必要です!

ロゴストロン製品を実際に体験するには、以下4つの方法がオススメです!

GINZA SEVENには、最新のロゴストロン製品がズラリ!

方法1:体験型商品説明会に申し込む!

一番ダイレクトにロゴストロンを知りたければ、この体験型商品説明会がイチオシです!

ロゴストロンにはどういう種類のものがあり、それぞれどういう違いがあり。

あなた自身には、どういう悩みや願望があって、それにはどのロゴストロンが適しているのか?

あるいは、あなたが見て・触れて・説明を聞いて、直感で「コレ!」と思うものもあるでしょう。

もちろん、説明ナシに、ロゴストロンに触れてみることも悪くは無いのですが、高価な商品ですし、購入を真剣に検討されているのなら、きちんと納得して買いたいですよね?

買う・買わないはさておいて、体験型商品説明会は、まずロゴストロンの実機を見て、触れて、解説を聞ける場です。

しかも、参加費は無料です!その場で押し売りされることもありません。安心してご参加頂けます。

じっくり説明を聞いて、ロゴストロンを試して、その場で購入の意志を固めてみるも良し、一旦持ち帰って考えてみるのも良いでしょう。

→ 体験型商品説明会にご興味のある方はこちらへ!

d.M.wと共にロゴストロンを体験しよう!

方法2:d.Mワークショップに参加する

早速GINZA SEVENで始まった講座、デジタル・メディテーション ワークショップ(通称、d.M.w)。

話題のTAKION音源を使ったデジタル・メディテーションでこれまでにない瞑想に出会ってください。僕も先日、d.M朝活というものに参加しましたが、本当に気持ち良かった。参加した方からも大変好評でした。

d.M.wの前後で、ロゴストロン製品に自由に触れていただくことができます。

→ d.M.wに興味のある方はこちらをご覧ください!

→ d.M朝活に興味のある方はこちらをご覧ください!

ロゴスミーティングへ参加しよう!

方法3:ロゴスミーティングに参加する

ロゴストロンLユーザーはすでに2500人(2018年8月現在)を超える方がお使いになっていますが、その活用については、まだまだ試行錯誤を繰り返している方が多いのも事実です。

あなたがもし、ロゴストロンのユーザーで、使いこなしに相談する人が周りにいなければ、ぜひロゴスミーティングに足を運んでみてください。

ロゴストロンを使いこなすヒントは、一人ひとりの中にあり、意識がそのカギを握っています。人間は、十人十色であるように、ロゴストロンの使いこなすポイントも人によって少しずつ違うものです。

ナビゲーターを務める、麻生さん、中村さん、そして参加者と共に「あなたのロゴストロン」に出会ってください。

ロゴスミーティングの前後、合間にロゴストロン製品を体験いただくことができます。

→ ロゴスミーティングに興味をお持ちの方はこちらへ!

ロゴスプログラミングが確立され、効果が更に安定した。方法4:ロゴストロン構文の書き方講座に参加する!

これまで、僕は多くのオリジナル構文を添削させていただきましたが、まだまだ構文作成のポイントは周知されていないようです。

ロゴストロンLまたは、Kシリーズ(100Ti、CFBシリーズ)をお使いの方で、構文の効果が安定しない方は、ロゴストロン構文の書き方講座にぜひいらしてください。

ロゴストロン構文の書き方を身につけることで、ロゴストロンの効果をぐっと引き出すことができるようになりますよ!

ロゴストロン構文の書き方講座の前後、講座の合間に、ロゴストロン製品をご体験いただくことができます!

→ ロゴストロン構文の書き方講座について詳しくはこちら!

 

以上4つの方法をご紹介しました。

いずれも、ロゴストロンの購入をその場で強要されるようなことはありません。ロゴストロンという製品を身近に感じ、等身大のロゴストロンを知って頂ける場なので、安心してお申込みいただければと思います♪