ミニマムイヤシロチ提案

ミニマムイヤシロチの提案

”最速ロゴストロン” では、文字通り結果を出すことのみにフォーカスした提案をしました。

ロゴストロンというものに馴染んできたら、次に考えて行くべきはイヤシロチ化かなと思います。

イヤシロチ。人が元気溢れる空間に身を置くことで、より日常において大きなパフォーマンスを発揮できるようになり、ロゴストロンの使いこなしもより上手くなってくるからです。

ミニマムイヤシロチの提案

イヤシロチと言えば、かつては炭素埋設法(炭埋)でしたが、炭埋には土地の状態を調べる技術と、埋設するための炭素の量、位置決めなど、専門のノウハウが必要です。また、地震が起きると土地の状態が変わってくるため、炭素埋設のポイントがズレてしまうなど、難しい問題がありました。

しかもそれは、家を建てる前の話であり、建てた後からではどうすることもできません。

だからといって、その辺で竹炭なんかを買ってきて、家の隅に置いておけばいい・・・なんて単純な話ではないんですね。

netenの推奨する、イヤシロチ化グッズは、こうした声に応えるものです。

 

ただ、何をどう選べば良いのか。何から設置をすれば良いか分からない方がほとんどでしょう。

最速ロゴストロンでもお伝えしたように、ロゴストロンLを1台持つだけで、ビジネス等にハッキリと結果が出てしまう方もいるため、優先度としては、ロゴストロン発信機>イヤシロチ対策 だと僕は考えています。それ以外の周辺グッズは後からで良いんじゃないでしょうか。公はもちろん大切だけど、まずは、自分で体感ですよね。

 

で、ガッチリとイヤシロチ化対策を導入するのは大変なので、ミニマムイヤシロチの提案と題して、なるべく現実的な範囲でイヤシロチ化の対策をステップ・バイ・ステップに落とし込んでみました。イヤシロチ化に興味のある方は、お時間のある時にサクっと読んでみて下さい。

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ミニマムイヤシロチの提案診断を受けてみる!

 

イヤシロチを広げること!

イヤシロチを広げること!

今回、なぜミニマムイヤシロチという提案をしたかと言うと、ぶっちゃけコストが掛かるからです。

ロゴストロンLも僕はスタンダードプランで所持することを最低ラインとしていますし、ロゴストロンライフはそれなりにハードルが高いです。イヤシロチ化でも、電磁波対策の具体的なステップを盛り込み、無料でも対策できる方法について言及しています。

最初、僕はコトタマテバコの旧モデルを車に2個、家に5個ほど置きましたが、正直?でした(笑)。

体感が変わったのは、原さんが焼く白炭モデルに変わってから。あの炭は本当にハンパないクォリティです。そして、個数を一気に増やしたから。当時、大黒柱の製造が間に合わなかったこともあり、僕はコトタマテバコやカグツチをどんどん導入して、今は50個くらい使っています。

自宅で20個を超えたあたりからハッキリと体感が変わってきました。…ってことは、それなりに予算が掛かります。

でも、最初はそんなに出せませんよね??僕は少しずつ買い足して行くことで数を増やしました。

今回の提案では、まず布団やベッドの周りの四隅を基本として解説しています。範囲を文字通りミニマムな箇所に限定して、体感を得ることにフォーカスしています。

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ロゴストロンLは、スタンダードプランで自分にヒットする【当たり】を探り、イヤシロチ化は、そのヒット率を上げるための土台作りといったところでしょうか。

今回のシートも、シンプルに結果を出すことにのみフォーカスしています。イヤシロチ化の体感が出て、ロゴストロンの活用が進んできたらまた次のステップへと進めていくと良いでしょう。